LISTIQ インストール手順

STEP
MWSの権限付与

以下のボタンを押して、各国のセラーセントラルで、LISTIQへMWSの権限付与を行ってください。表示される「セラーID(出品者ID)」と「MWS認証トークン」をコピーしておいてください(STEP4で入力します)。

※MWSの権限付与には大口アカウントが必要です。

STEP
G Suiteのアカウント登録

LISTIQの利用にはG Suiteアカウントにログインする必要があります。お使いのGoogleアカウントに追加する形でログインをしてください。以降のSTEPではlistiq.jpにログインした状態で行ってください。

  1. Googleにアクセスし、右上のアカウントアイコンをクリックします。
  1. 「別のアカウントを追加」をクリックし、別途、管理者から通知されたユーザー名、パスワードを使ってログインをしてください。
    ※ログイン時にパスワードの変更を求められますので新しいパスワードを設定してください。

Googleではメインのアカウントと同時にサブのアカウントにログインできるマルチログインができます。LISTIQのアカウントをサブとしてログインすることで、通常はこれまで通りメインのアカウントをお使いになりながら、LISTIQドメインにアクセスする時のみ自動的にサブアカウントを使うことができます。

STEP
スプレッドシートのコピー

以下のボタンを押してください(少し時間がかかりますのでお待ちください)。「LISTIQリサーチ」「LISTIQ仕入在庫管理」「LISTIQ売上管理」「設定シート」の4つのスプレッドシートが、listiq.jpのGoogle Driveのルートフォルダにコピーされます。

※コピーされたシートは管理者もアクセスすることはできませんのでご安心ください。

STEP
設定シートの入力
  1. コピーされた「設定シート」を開き、MWSの欄に、「セラーID」とSTEP1でコピーした「認証トークン」を入力してください
  1. 「KeepaのAPIキー」を入力してください。APIキーはこちらから確認できます(有料プランに加入している必要があります)

インストールは以上で終了です。
インストールしたスプレッドシートを開き、メニューの「アドオン」からスプレッドシート名と対応するアドオンを起動してください。

初回実行時の注意
  • アドオンの初回起動時はスプレッドシートの再起動が必要になります
  • アドオンの実行前に、スプレッドシートの空白のセルを選択して「Backspace」や「Del」などを押して、一度編集を行なってください。編集前にアドオンにより書き込みが行われると、画像のように実態のないデータが表示される不具合が発生します。